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ホーム »  ディテーリング »  【特別企画】座談会 アトピー性皮膚炎の発症╱病態形成における免疫の役割〔PR〕

【特別企画】座談会 アトピー性皮膚炎の発症╱病態形成における免疫の役割〔PR〕

分子を標的とする新たな時代の治療に向けて

2017.11.07

【特別企画】

【司 会】 京都大学 名誉教授 宮地 良樹 氏

【コメンテーター(五十音順)】

 京都大学大学院皮膚科学 教授 椛島 健治 氏

 日本医科大学大学院 皮膚粘膜病態学分野 教授 佐伯 秀久 氏

 アトピー性皮膚炎(AD)の疾患概念が提唱されたのは1930年代と比較的新しい。現在に至るまでの研究の進展により多くの患者はコントロール可能になったが、皮膚炎の再燃を繰り返す患者も存在する。そうした中、ADの発症に関係する特異的分子を標的とする治療が、臨床導入される可能性が見えてきた。この分野のエキスパートの先生方に、これまでのAD病態論と治療の変遷、また分子を標的とする新時代のAD治療について話し合っていただいた。

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