※このメールMedical Tribuneウェブ会員の方にお送りしております

Oncology Tribune

2019/4/27

GWで振り返る・がん領域医師が読んでおきたい必見の人気記事をピックアップ

メールをご覧いただきありがとうございます。Oncology Tribune編集部です。 本日のメールでは、オンコロジスト向け人気記事ピックアップをお送りします!!日頃忙しく最新情報やトレンドをキャッチアップできていない方や2019年初頭を一度振りたい方、腫瘍領域に関わる皆様に必見の内容となっています。是非ご覧ください。

〉〉大型連休中の対応についてはこちら

低線量CT検診、肺がん死亡リスクを51%低減

日立市では1998年に職域、2001年には地域と総合健診で低線量CT肺がん検診が導入されている。今回の研究では、2006年までに1回以上低線量CT検診またはX線検診を受診した50~74歳を2012年末まで追跡した。症例数はCT検診群が1万7,395例、X線検診群が1万5,548例...

日本発の手術支援ロボットの開発進む

近年、医療機器市場は拡大傾向にあるが、その多くは海外製品であるため、日本で最近機器による治療が行えるようになるまでにタイムラグが生じてしまう。このような中、わが国が得意とする軟性内視鏡とロボット技術の融合により、小型で操作性に優れ、低侵襲・高精度の軟性内視鏡手術システム...

免疫チェックポイント阻害薬は併用の時代へ

昨年(2018年)12月、切除不能な進行・再発非小細胞肺がん(NSCLC)の一次治療において、2つの免疫チェックポイント(CP)阻害薬と化学療法の併用が承認された。これにより、進行NSCLCの一次治療に免疫CP阻害薬を含む併用療法が初めて導入されたことになる。今後、肺がんの免疫CP阻害薬による...

Oncology Tribune編集部

監修医師をフォローして自分だけのニュースフィードを作りませんか?

胃癌治療ガイドライン「速報版」案を発表

その他

再生医療学会がNatureに反論「スピード必要」

新連載|日常臨床で活かそう!きゅーと先生@肺癌勉強会の論文レビュー

その他

Natureが日本の再生医療承認制度を痛烈批判

免疫CP阻害薬+化学療法の併用をどのように選択すべきか

大腸

「光免疫療法」、抗PD-1抗体との併用で効果増強

腎臓

転移性腎がんの一次治療における免疫CP阻害薬併用療法望

肺癌診療ガイドライン、2018年版が公開

EGFR陽性肺がんの"後治療"を考える

大腸

大腸癌治療GL改訂、免疫CP阻害薬を推奨

前立腺

男性型脱毛症治療薬で前立腺がん死リスク減か

免疫CP阻害薬による"Hyperprogression"の頻度は?

稀少

キイトルーダ単剤、進行神経内分泌腫瘍では奏効率は3.7%

全領域

CAR-T細胞を固形がんに届ける可能性を示したNatur論文が撤回

Oncology Tribune
お知らせ・お問い合わせ
  • 本メールはMedicalTribuneウェブ会員にお送りしています。
  • 本メールは予告なく配信停止・中止をする場合がございます。
  • 配信先(メールアドレス等)の変更等のお手続きは、登録情報の変更からお願いします。
  • 記事に関するお問い合わせはotinfo@medical-tribune.co.jp宛にお願いいたします。
  • Oncology TribuneからのPRメール配信停止をご希望の場合はotinfo@medical-tribune.co.jp宛に配信停止希望の旨、ご連絡ください。
  • 本メールの送信元アドレスは配信専用のため、直接ご返信をいただいてもお答えできません。
  • 本メールはメドピア株式会社からの委託に基づいて配信されている場合がございます。

株式会社メディカルトリビューン