※このメールMedical Tribuneウェブ会員の方にお送りしております

Oncology Tribune

2019/5/1

【呼吸器医へのおすすめ】2019年のがん領域人気記事をGWに振り返る!

メールをご覧いただきありがとうございます。Oncology Tribune編集部です。 本日のメールは、外科医向けがん領域人気記事特集です!!日頃忙しく最新情報やトレンドをキャッチアップできていない方や2019年を一度振りたい方、呼吸器領域に関わる皆様に必見の内容となっています。是非ご覧ください。

〉〉大型連休中の対応についてはこちら

2019年の注目記事を振り返る!!

肺|2019.2.14

低線量CT検診、肺がん死亡リスクを51%低減

日立市では1998年に職域、2001年には地域と総合健診で低線量CT肺がん検診が導入されている。今回の研究では、2006年までに1回以上低線量CT検診またはX線検診を受診した50~74歳を2012年末まで追跡した。症例数はCT検診群が1万7,395例、X線検診群が1万5,548例...

続きを読む

肺|2019.4.22

【急上昇】進行NSCLCへのニボルマブ治療後の「ドセラム」療法

現在、進行非小細胞肺がん(NSCLC)の一次治療として、ぺムブロリズマブ単剤または免疫チェックポイント阻害薬(ICI)とプラチナ併用化学療法を同時に使用する「複合免疫療法」が『肺癌診療ガイドライン 2018年版』では推奨されています。一次治療でICIを使用した場合、二次治療以降でのICI治療は推奨されていません...

続きを読む

肺|2019.2.7

免疫チェックポイント阻害薬は併用の時代へ

昨年(2018年)12月、切除不能な進行・再発非小細胞肺がん(NSCLC)の一次治療において、2つの免疫チェックポイント(CP)阻害薬と化学療法の併用が承認された。これにより、進行NSCLCの一次治療に免疫CP阻害薬を含む併用療法が初めて導入されたことになる。今後、肺がんの免疫CP阻害薬による治療は併用療法の時代に向かうのか。国立がん研究センター中央病院呼吸器内科の後藤悌氏に展望を聞いた...

続きを読む

肺|2019.3.22

免疫チェックポイント阻害薬+化学療法の併用をどのように選択すべきか

続きを読む

肺|2019.2.12

EGFR遺伝子変異陽性肺がんの"後治療"を考える

続きを読む

肺|2019.1.25

EGFR遺伝子変異陽性肺がんの初回治療をどう選択するか

続きを読む

肺|2019.1.17

肺がん細胞が分子標的薬から生き延びるメカニズムを解明

続きを読む

肺|2019.2.4

米・がん死亡率、25年間で27%低下

続きを読む

肺|2019.3.6

脳転移を有する非扁平上皮NSCLCでもニボルマブの効果を確認

続きを読む

Oncology Tribune
お知らせ・お問い合わせ
  • 本メールはMedicalTribuneウェブ会員にお送りしています。
  • 本メールは予告なく配信停止・中止をする場合がございます。
  • 配信先(メールアドレス等)の変更等のお手続きは、登録情報の変更からお願いします。
  • 記事に関するお問い合わせはotinfo@medical-tribune.co.jp宛にお願いいたします。
  • Oncology TribuneからのPRメール配信停止をご希望の場合はotinfo@medical-tribune.co.jp宛に配信停止希望の旨、ご連絡ください。
  • 本メールの送信元アドレスは配信専用のため、直接ご返信をいただいてもお答えできません。
  • 本メールはメドピア株式会社からの委託に基づいて配信されている場合がございます。

株式会社メディカルトリビューン