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Oncology Tribune

2019/5/1

GWで振り返る、上半期オリジナル記事のトレンドをおさらい!

メールをご覧いただきありがとうございます。Oncology Tribune編集部です。 本日のメールでは、オンコロジスト向け人気オリジナル記事特集をお送りします!!日頃忙しく最新情報やトレンドをキャッチアップできていない方や2019年初頭を一度振りたい方、腫瘍領域に関わる皆様に必見の内容となっています。是非ご覧ください。

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新連載!田中キュート先生

免疫チェックポイント阻害薬+化学療法の併用をどのように選択すべきか

昨年(2018年)12月に『肺癌診療ガイドライン 2018年版』(日本肺癌学会編)が刊行された。また刊行直後の同月21日には、切除不能な進行・再発非小細胞肺がん(NSCLC)の一次治療において、免疫チェックポイント(CP)阻害薬と化学療法の併用(以下、複合免疫療法)が承認された...

第16回ザンクトガレン国際乳癌学会議 印象記

2019年3月20~23日の4日間にわたり、オーストリアのウィーンで開催された第16回ザンクトガレン国際乳癌学会議(16th St. Gallen International Breast Cancer Conference 2019) に参加したので報告する。この国際会議は、1978年から早期乳がん治療指針を話し合う目的でスイスの風向明媚な古都ザンクトガレンで始まり...

進行NSCLCへのニボルマブ治療後の「ドセラム」療法

現在、進行非小細胞肺がん(NSCLC)の一次治療として、ぺムブロリズマブ単剤または免疫チェックポイント阻害薬(ICI)とプラチナ併用化学療法を同時に使用する「複合免疫療法」が『肺癌診療ガイドライン 2018年版』では推奨されています。一次治療でICIを使用した場合、二次治療以降でのICI治療は...

Oncology Tribune編集部

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泌尿器

ASCO-GU 2019 学会印象記

EGFR変異陽性肺がんの初回治療をどう選択するか

新連載|日常臨床で活かそう!きゅーと先生@肺癌勉強会の論文レビュー

免疫CP阻害薬による"Hyperprogression"、胃がんでは?

病理

病理診断の患者未伝達を防ぐには?

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