スチバーガによる大腸癌サルベージライン治療と副作用マネジメントのポイント〔PR〕
このメールを表示できない場合、下記URLをご覧ください。
https://medical-tribune.co.jp/mailmag/pr/2017/170424507623/
2017年04月24日号
メディカルトリビューンウェブ
本メールはMedicalTribuneウェブ医師会員の皆様に配信しております。ご登録属性に則し、役立つ情報を提供しております。

スチバーガによる大腸癌サルベージライン治療と副作用マネジメントのポイント〔PR〕
司 会 植竹 宏之 先生 東京医科歯科大学 総合外科学 教授
出席者 沖  英次 先生 九州大学大学院 消化器・総合外科 診療准教授
田中 彰 先生 東海大学 消化器外科 准教授
松岡 宏 先生 藤田保健衛生大学 総合消化器外科 講師
舩越 徹 先生 旭川厚生病院 外科 医長

 大腸癌に対する世界初の経口マルチキナーゼ阻害薬スチバーガ(レゴラフェニブ)は、国内外のガイドラインにおいて、切除不能な大腸癌に対する標準治療の一つに位置づけられている。本邦では2013年3月に「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌」に対する承認を取得し、その後使用経験が蓄積されるに伴い、実臨床における課題や有害事象の傾向なども明らかになってきた。
 そこで今回は、臨床・研究の第一線で消化管癌診療に取り組まれている先生方にお集まりいただき、大腸癌治療におけるサルベージライン治療の位置づけをはじめ、スチバーガを用いる際の適切な患者選択、治療におけるポイントや副作用マネジメントなどについてご討議いただいた。


記事を読む

4/17〜4/23 アクセスTOP5
  1. 老人ホームの朝食がランチパック?!
  2. 遅発性ジスキネジアに初の治療薬、米で承認
  3. 医療機関にもっとマネジメントを
  4. 子宮頸がん一次予防に初の国際ガイドライン
  5. 変形性股関節症に新指針―米整形外科学会
お知らせ・お問い合わせ
  • 本メールはMedicalTribuneウェブの医師会員にお送りしています。
  • 本メールは予告なく配信停止・中止をする場合がございます。
  • 配信先(メールアドレス等)の変更は、こちらの登録情報変更からお願いします。
  • 本メールの送信元アドレスは配信専用のため、直接ご返信をいただいてもお答えできません。
  • 本メールについてのお問い合わせはこちらのフォームよりお願いいたします。
  • このメールはメドピア株式会社からの委託に基づいて配信されている場合がございます。
Medical Tribune Web

株式会社メディカルトリビューン