脊髄刺激療法(SCS)の最前線〜疼痛治療の最前線〜〔PR〕
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2017年05月09日号
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脊髄刺激療法(SCS)の最前線〜疼痛治療の最前線〜〔PR〕

Opening Remarks
齋藤 貴徳 先生 関西医科大学総合医療センター

 日本MISt研究会は低侵襲脊椎安定術の普及を目的とした会であるが、2016年から保存療法を含めた最小侵襲治療を追求する方向へ活動の拡大が図られている。こうした背景の下、同会として初めて脊髄刺激療法(SCS: Spinal Cord Stimulation)に焦点を当てたシンポジウムとして「脊髄刺激療法(SCS)の最前線〜疼痛治療の新戦略〜」が企画された。本シンポジウムではSCSの理論的背景や手技、臨床経験、治療プロトコルの実際などについて、脳神経外科、整形外科、麻酔科の先生方にご講演いただく。


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