◆◇ご存知ですか?ムコ多糖症◇◆
このメールを表示できない場合、下記URLをご覧ください。
https://medical-tribune.co.jp/mailmag/pr/2017/170801509273/
2017年08月01日号
メディカルトリビューンウェブ
本メールはMedicalTribuneウェブ医師会員の皆様に配信しております。ご登録属性に則し、役立つ情報を提供しております。

ムコ多糖症に関するご協力のお願い

 「ムコ多糖症」はライソゾーム病の1つであり、進行性かつ遺伝性の疾患です。
患者さんにより重症度に大きな差があり、重症例では生命を脅かすこともあります。
軽症例では成人まで診断が遅れる、または見過ごされている場合もあり、
診断・治療が遅れると心不全や関節拘縮、鼠径ヘルニア、難聴など様々な障害の可能性があるため、
早期診断・早期治療が求められる疾患です。

 そこで、非常に多岐に渡るムコ多糖症I型・II型の症状を診療科別にご紹介し、ムコ多糖症の「疑い」を見過ごされている患者さんを少しでも減らすためのアンケートを実施しております。
ご多用の折、誠に恐縮ではございますが、ご協力をお願い致します。

ムコ多糖症I型II型 アンケートページはこちら

 「ムコ多糖症ナビ」では、ムコ多糖症の診断に関する情報・治療について、関連文献など幅広い情報をご提供しております。

1週間以内更新記事コメント数TOP10
お知らせ・お問い合わせ
  • 本メールはMedicalTribuneウェブの医師会員にお送りしています。
  • 本メールは予告なく配信停止・中止をする場合がございます。
  • 配信先(メールアドレス等)の変更は、こちらの登録情報変更からお願いします。
  • 本メールの送信元アドレスは配信専用のため、直接ご返信をいただいてもお答えできません。
  • 本メールについてのお問い合わせはこちらのフォームよりお願いいたします。
  • このメールはメドピア株式会社からの委託に基づいて配信されている場合がございます。
Medical Tribune Web

株式会社メディカルトリビューン