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2018年03月16日号
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座談会 VTE治療のポイントとアピキサバンへの期待

 近年、さまざまな要因により、静脈血栓塞栓症(VTE)の治療環境に変化が訪れている。その要因の1つとして挙げられるのが、非ビタミンK拮抗経口抗凝固薬(NOAC)の登場であり、現在わが国ではVTE治療において3剤が使用可能となった。NOACは、患者負担の軽減により実臨床に恩恵をもたらすものと期待されている。
 そこで今回、VTE治療の第一線で活躍されている先生方をお招きし、VTE治療のポイントと、NOACの中でもFXa阻害薬アピキサバン(エリキュース(R))の有用性についてご討議いただいた


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