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2018年10月09日号
メディカルトリビューンウェブ
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提供:ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社 / ファイザー株式会社

 わが国で非ビタミンK拮抗経口抗凝固薬(NOAC)が使用されるようになって以降、心房細動(AF)患者に対する抗凝固療法は大きく変化した。最近では、AF患者に対するカテーテル・アブレーション(以下、アブレーション)周術期の抗凝固療法にもNOACが使用される機会が増えており、その有効性や安全性についてのデータが蓄積されつつある。

 そこで本座談会では、カナダおよび日本のAF治療のエキスパートである先生方をお招きし、アブレーション周術期や出血リスクの高いAF患者における抗凝固療法について、FⅩa阻害薬アピキサバン(エリキュース®)のデータを踏まえながら討議していただいた。



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