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2018年12月25日号
メディカルトリビューンウェブ
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提供:株式会社三和化学研究所

第6回 メトホルミンと腸内細菌叢

 今回はメトホルミンと腸内細菌叢の関係について考察してみたいと思います。

詳しくはこちら
※テキスト版もご用意しています。


過去掲載
第5回 医療経済からみた配合剤の臨床的意義
今回は医療経済の観点から、配合剤の臨床的意義について考察したいと思います。ご存知のように、日本の医療費は年々増加の一途をたどっており...
第4回 メトホルミンの作用機序②
今回は、消化管におけるメトホルミンの作用について検討してみたいと思います。メトホルミンの血糖降下作用には用量反応性が認められますが、高用量での作用は腸管への作用が加わった可能性が考えられます。
第3回 メトホルミンの作用機序①
前回、日本人糖尿病患者の死因の第一位が、悪性新生物であり、増加傾向にあることをお話しさせていただきました。今回は、糖尿病とがんについて、その発生メカニズムの観点から考察してみたいと思います。
第2回 糖尿病とがん
前回、日本人糖尿病患者の死因の第一位が、悪性新生物であり、増加傾向にあることをお話しさせていただきました。今回は、糖尿病とがんについて、その発生メカニズムの観点から考察してみたいと思います。
第1回 糖尿病患者の病態変遷アップデート
今回は日本糖尿病学会が10年ごとに行っている「糖尿病の死因に関するアンケート調査」の最新結果をお示しし、過去の調査成績との比較検討から、病態の変遷を考察します。


連載・特集
寄稿
寄稿
はじめに  第197回国会最終日の2018年12月10日、われわれの10年来の悲...
今日はなんの日?
今日はなんの日?
 世界の多様性の中の連帯を祝い、貧困削減などのミレニアム開発目標の達成に向けて団...
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