このメールを表示できない場合、下記URLをご覧ください。
https://medical-tribune.co.jp/mailmag/pr/2019/190404519711/
2019年04月04日号
メディカルトリビューンウェブ
本メールはMedicalTribuneウェブ医師会員の皆様に配信しております。ご登録属性に則し、役立つ情報を提供しております。

提供:ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社 / ファイザー株式会社

  心房細動(AF)は、放置すると予後不良な心原性脳塞栓症を来す恐れがあるため、適切な治療介入が求められる。AFの発症抑制には複数の治療選択肢が存在するが、近年のカテーテル・アブレーション(アブレーション)の進歩や非ビタミンK拮抗経口抗凝固薬(NOAC)の普及が、治療成績の向上に寄与するものと期待されている。
 そこで本座談会では、不整脈治療の専門家をお招きし、AFの発症機序やアブレーションの治療標的、左心耳内血栓症例における抗凝固療法、AFレジストリーから見た心原性脳塞栓症のリスク因子などについて話し合っていただいた。



連載・特集
ドクターズアイ 山田悟(糖尿病)
ドクターズアイ 山田悟(糖尿病)
研究の背景:「厳格血糖管理は不要」が重症入院患者での一般論  以前、重症入院患者...
熱論!タバコ問題
熱論!タバコ問題
全診療科に関連!? タバコ問題再考
お知らせ・お問い合わせ
  • 本メールはMedicalTribuneウェブの医師会員にお送りしています。
  • 本メールは予告なく配信停止・中止をする場合がございます。
  • 配信先(メールアドレス等)の変更は、こちらの登録情報変更からお願いします。
  • 本メールの送信元アドレスは配信専用のため、直接ご返信をいただいてもお答えできません。
  • 本メールについてのお問い合わせはこちらのフォームよりお願いいたします。
  • このメールはメドピア株式会社からの委託に基づいて配信されている場合がございます。
Medical Tribune Web

株式会社メディカルトリビューン