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2019年05月15日号
メディカルトリビューンウェブ
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今回はWeb講演会のご案内です。

※既にお申込みいただいた先生方にもお送りしております。

web seminor LENVIMA-HCC Web Seminar

開催:2019年5月16日(木)19:00~20:00


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【司会】
山門 亨一郎 先生
兵庫医科大学 放射線医学講座 教授
【演題1】

「次世代TKI時代におけるUltraselective TACEの必要性と実践」

宮山 士朗 先生
福井県済生会病院 放射線科 部長

【演題2】

「レンバチニブの画像評価と肝細胞癌薬物療法の将来展望」

黒崎 雅之 先生
武蔵野赤十字病院 消化器科 部長

【抄録】

肝細胞癌の薬物療法は近年急速に進歩しており、複数の分子標的治療薬が使用可能になっています。
そこで当セミナーでは、「放射線科医のための肝細胞癌治療と薬物療法の最前線」をテーマとし、 主に肝細胞癌に関わる放射線科医の先生方を対象に、各領域のご専門の先生から解説いただきます。

講演1「次世代TKI時代におけるUltraselective TACEの必要性と実践」
福井県済生会病院 放射線科 部長の宮山 士朗先生より、肝細胞癌におけるTACE治療について、ご講演いただきます。

講演2「レンバチニブの画像評価と肝細胞癌薬物療法の将来展望」
武蔵野赤十字病院 消化器科 部長の黒崎 雅之先生より、レンバチニブの特徴や画像評価のポイントについて、ご講演いただきます。

【主催】

 エーザイ株式会社/MSD株式会社


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