このメールを表示できない場合、下記URLをご覧ください。
https://medical-tribune.co.jp/mailmag/pr/2019/190702520632/
2019年07月02日号
メディカルトリビューンウェブ
本メールはMedicalTribuneウェブ医師会員の皆様に配信しております。ご登録属性に則し、役立つ情報を提供しております。

提供:ファイザー株式会社

【特別企画】再発・難治性急性リンパ性白血病における新たな治療戦略
【特別企画】再発・難治性急性リンパ性白血病における新たな治療戦略

再発・難治性急性リンパ性白血病における新たな治療戦略
昨年(2018年)1月、「再発又は難治性のCD22陽性の急性リンパ性白血病」を効能・効果として、腫瘍性抗生物質結合抗CD22モノクローナル抗体イノツズマブ オゾガマイシン(商品名ベスポンサⓇ点滴静注用1mg)が承認され、同年4月に発売が開始された。
これを受け、東京大学医科学研究所附属病院血液腫瘍内科准教授の高橋聡氏に、再発・難治性ALL治療の現状とイノツズマブ オゾガマイシンに期待される役割について、お話を伺った。

コンテンツを閲覧する


お知らせ・お問い合わせ
  • 本メールはMedicalTribuneウェブの医師会員にお送りしています。
  • 本メールは予告なく配信停止・中止をする場合がございます。
  • 配信先(メールアドレス等)の変更は、こちらの登録情報変更からお願いします。
  • 本メールの送信元アドレスは配信専用のため、直接ご返信をいただいてもお答えできません。
  • 本メールについてのお問い合わせはこちらのフォームよりお願いいたします。
  • このメールはメドピア株式会社からの委託に基づいて配信されている場合がございます。
Medical Tribune Web

株式会社メディカルトリビューン