このメールを表示できない場合、下記URLをご覧ください。
https://medical-tribune.co.jp/mailmag/pr/2019/190722520641/
2019年07月22日号
メディカルトリビューンウェブ
本メールはMedicalTribuneウェブ医師会員の皆様に配信しております。ご登録属性に則し、役立つ情報を提供しております。

今回はWeb講演会のご案内です。

web seminor

グラナテック Web カンファレンス

 緑内障のリスクファクターと治療介入

開催:2019年8月5日(月)
  【第1部】18:15~18:45
  【第2部】19:00~19:30

※第1部、第2部は同じ内容をご講演頂きます。
※19:15までに入室していただければ巻き戻し再生が可能です。


視聴案内ページへ
【演者】
石田 恭子 先生
東邦大学医療センター大橋病院 眼科 准教授
【抄録】

 緑内障の視機能を生涯にわたり維持するためには、早期発見・早期治療を目指すことが大切です。
OCTなどの診断技術の向上に伴い、前視野緑内障も多く診断できるようになった現在、治療介入時期について多くの議論がなされています。このような中、患者個々のリスクファクターを念頭の置き、治療介入時期や目標眼圧などの治療方針を検討する必要があります。さらには、緑内障点眼薬やレーザー、手術の特徴を考慮して、眼圧下降の治療戦略を検討することが、長期にわたる眼圧管理を行う上で非常に重要になってきます。
 本講演では、緑内障のリスクファクターと治療介入についてご紹介したいと思います。先生方の日常診療にお役立ていただければ幸いです。

【主催】

 興和株式会社



視聴案内ページへ

 メディカルトリビューンでは、弊社からご案内するウェブセミナーをご視聴いただいた医師会員の皆様に、メディカルトリビューン独自のアンケートを実施しております。 セミナー開催2-3日後に、アンケートのお願いをメールにてお送りいたしますので、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。(回答謝礼:200ポイント)
※ポイントを貯めることで、Amazonギフト券等への交換が可能になります。


お知らせ・お問い合わせ
  • 本メールはMedicalTribuneウェブの医師会員にお送りしています。
  • 本メールは予告なく配信停止・中止をする場合がございます。
  • 配信先(メールアドレス等)の変更は、こちらの登録情報変更からお願いします。
  • 本メールの送信元アドレスは配信専用のため、直接ご返信をいただいてもお答えできません。
  • 本メールについてのお問い合わせはこちらのフォームよりお願いいたします。
  • このメールはメドピア株式会社からの委託に基づいて配信されている場合がございます。
Medical Tribune Web

株式会社メディカルトリビューン