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2019年10月04日号
メディカルトリビューンウェブ
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今回はWeb講演会のご案内です。

web seminor DAA治療による肝線維化改善効果と亜鉛製剤による介入を考える

開催:2019年10月15日(火) 18:00~18:30


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【演題】

DAA治療による肝線維化改善効果と亜鉛製剤による介入を考える

【座長】
片山 和宏 先生
大阪国際がんセンター 副院長 臨床研究管理センター所長
【演者】
榎本 大 先生
大阪市立大学大学院医学研究科 肝胆膵病態内科学 准教授
【講演概要】

C型慢性肝炎・肝硬変に対して、直接作用型抗ウイルス薬(DAA)の登場により、確実にウイルスを排除することが可能になった。ところが治療後の肝線維化改善には長い時間が必要であり、治療後の肝発がんも散見される。そこで講演では、肝線維化改善効果が期待できる既存薬剤による治療介入について、低亜鉛血症と肝線維化の関与を含め考えてみたい。

【共催】

ノーベルファーマ株式会社  ⁄  メディパルグループ


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