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2020年11月24日号
メディカルトリビューンウェブ
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今回はWeb講演会のご案内です。

web seminar 脊髄性筋萎縮症(SMA)の診断・治療・多科連携の重要性

開催:2020年12月1日 (火) 19:00~20:00


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【演題】

Nusinersen in adults living with SMA
-脊髄性筋萎縮症 (SMA) の診断・治療・多科連携の重要性-

【演者】

高橋 慶太 先生
横浜市立大学医学部 神経内科学・脳卒中医学

山上 大亮 先生
横浜市立大学医学部 リハビリテーション科学教室

【抄録】

2017年8月にヌシネルセンが脊髄性筋萎縮症(spinal muscular atrophy:SMA)の治療薬として、本邦で使用が可能になり、様々な患者さんに投与されていますが、治療効果は患者さんの残存機能に依存するところが大きく、治療ゴールも大きく異なります。その為、従来のスタンダードケアによるリハビリテーションに加え、運動機能評価や患者さんが感じている変化(PRO)を個々の患者さんのリハビリテーションへ反映する事が重要となります。本セミナーでは、ヌシネルセン治療に携わる脳神経内科医の立場から早期診断・治療の重要性について紹介頂き、リハビリテーション医の立場から運動機能評価やPROをリハビリテーションに繋げている事例等から、多科連携の重要性について紹介頂きます。

【主催】

バイオジェン・ジャパン株式会社


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