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ドクターズレントハウス(賃貸医院)を経て新築へ
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メンタルクリニックさとう 院長 佐藤 五十男 先生
三井ホーム

 2017年04月03日 12:55

平成8年から始まった三井ホームとの関わり

 佐藤先生が最初に独立開業したのは、昭和59年の春。「第一歩として、診察室と待合室、事務室を合わせて15坪の小さな診療所を自宅の一角に設けました」。しかし、住居との住み分けが明確ではなかったこともあり、自宅でも診療は緊張を強いられるものだったといいます。将来的には職住分離を、そんな思いが叶ったのが平成8年のこと。「医院を賃貸するという当時はまだ聞き慣れないスキームに興味をもち、問い合わせをしたのが三井ホームと関わるきっかけでした」

 そうして得たのが2階建て・40坪の医院。「これまでより広くなったことで患者さんの数も、事務職員の数も徐々に増えていきました」。そこで2015年、再び手狭になった医院を拡充するために隣接する土地を購入して新たに建てたのが、現在のメンタルクリニックさとうです。将来的には旧医院も再び利用できるよう、そのまま残されています。

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