メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?(ご利用無料)

新規登録(約1分で完了)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  ニュース »  2017年 »   »  防護メガネで医療被曝から医師を守れ

防護メガネで医療被曝から医師を守れ

高い医療従事者の水晶体被曝線量

 2017年09月08日 07:10
プッシュ通知を受取る

 放射線を使用する検査・治療には血管系(頭部、胸部、腹部、骨盤、四肢など)、非血管系(気管支鏡、内視鏡下、経皮的椎体形成術など)がある。これらを施行するインターベンショナルラジオロジー(IVR)術者における水晶体被曝の影響についてNTT東日本関東病院(東京都)放射線部特別医療技術主任の塚本篤子氏らが検討。その結果、医療従事者の水晶体被曝管理において放射線防護眼鏡および不均等被曝の個人線量計の使用は必須であると第56回日本白内障学会(2017年8月4~6日)で報告した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

いつも忙しい先生にとっての 「プチ贅沢」を教えてください。

ホーム »  ニュース »  2017年 »   »  防護メガネで医療被曝から医師を守れ

医療・医学ニュースサイト
MedicalTribuneウェブのご利用は無料です

医師会員限定!
下記登録リンクよりご登録いただくと
Amazonギフト券等に交換可能な
1,000ポイントをもれなく進呈!
※有効期限:11月末まで
※過去に利用された方は対象外