メニューを開く 検索を開く ログイン
【重要】2/22(金)サイトメンテナンスのお知らせ(詳細はこちら)

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  がん »  連携拠点病院のがん3年生存率を初公表

連携拠点病院のがん3年生存率を初公表

膵がんは15%、前立腺がんは99%

 2018年09月13日 13:08
プッシュ通知を受取る

13名の先生が役に立ったと考えています。

 国立がん研究センターは9月12日、全国のがん診療連携拠点病院などから収集した院内がん情報を用いて、2011年の1年間に診断されたがん患者の3年生存率と、2008~09年に診断されたがん患者の5年生存率について報告書をまとめ、同センター・がん情報サービス公式サイトで公開した。わが国で院内がん情報を用いた3年生存率が公開されたのは初めて。部位別の3年相対生存率では、膵がんが最も低く15.1%で、最も高かったのは前立腺がんの99.9%だった。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

公共の交通機関で移動中にすることは?

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  がん »  連携拠点病院のがん3年生存率を初公表

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

ご利用は完全無料
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの方は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換できます

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P02515916 有効期限:2月末まで