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広東省で女性が重い肺炎...病院「武漢の新型と無関係」〔読売新聞〕

 2020年01月14日 11:31
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【広州=角谷志保美】中国広東省深セン市の病院は12日夜、インド国籍の女性(41)が重い肺炎にかかり、入院治療を受けていると発表した。病院は、「検査の結果、湖北省武漢市の新型コロナウイルスによる肺炎とは関係がない」としている。

 発表によると、女性は深セン市のインターナショナルスクールの教師で、11日午前に入院した後、重度の呼吸衰弱などを発症した。女性は最近、武漢市などを訪ねておらず、周囲に肺炎の症状が出ている人はいないという。

(2019年1月14日 読売新聞)

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