メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  連載・特集 »  医学生、ザンビアに診療所を建てる »  支援があだに? 医学生が原因を分析

医学生、ザンビアに診療所を建てる 医学生、ザンビアに診療所を建てる

支援があだに? 医学生が原因を分析

ステークホルダー分析の結果を学会で発表

 2018年10月24日 06:05
プッシュ通知を受取る

4名の先生が役に立ったと考えています。

 国際医学生連盟 日本(IFMSA-Japan)のザンビア・ブリッジ企画(代表:秋田大学医学部・宮地貴士氏)では、アフリカ・ザンビア共和国の無医村にヘルスポスト(診療所)を建てるべく、活動に取り組んでいる。しかし、ここに来てメンバーの医学生たちはある悩みに直面している。自分たちが支援に入ることで、住民の主体性が失われつつあるという懸念だ。医学生たちは、ステークホルダー(主要な関係者・関係団体)分析を行ってその原因を究明し、対策とともに学会で発表した。

21979_ph1_cap.jpg

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

患者の謝礼は受け取りますか

ホーム »  連載・特集 »  医学生、ザンビアに診療所を建てる »  支援があだに? 医学生が原因を分析

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

R07516650 有効期限:7月末まで