メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  連載・特集 »  インタビュー »  総合診療科で「飲酒量低減外来」を開設

インタビュー インタビュー

総合診療科で「飲酒量低減外来」を開設

早期治療を目指して

 2019年04月17日 16:45
プッシュ通知を受取る

7名の先生が役に立ったと考えています。

 筑波大学との連携により北茨城市民病院附属家庭医療センター(茨城県北茨城市)内に、今年(2019年)1月、「飲酒量低減外来」が開設された。アルコール依存症者を含む多量飲酒者を対象に、飲酒による心身への悪影響を減らすため、総合診療科の医師が治療に当たる。精神科以外でのアルコール専門外来の設置は国内初の試みとなるという。治療を担当する同大学病院総合診療科/同大学地域総合診療医学准教授の吉本尚氏に、専門外来立ち上げの狙いや治療ゴールなどについて聞いた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

10連休中に行われた4年に1度の医学会総会

ホーム »  連載・特集 »  インタビュー »  総合診療科で「飲酒量低減外来」を開設

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

R05519717 有効期限:5月末まで