「顔が見える関係」で感染症に立ち向かえ!
感染症対策チームが取り組む院内感染、COVID-19対策
薬剤耐性菌や新興感染症などの脅威が増す中、医療機関では多職種が連携して院内感染の予防・管理に当たる必要がある。また、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミック下では、医療者が地域・行政と連携して感染者の受け入れやワクチン接種の体制づくりを行う場面も多く見られた。地域医療機能推進機構(JCHO)東京新宿メディカルセンターはこうした感染対策にどのように取り組んできたのか、感染対策チーム(ICT)を率いる同センター呼吸器内科部長の清水秀文氏に話を聞いた。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









