メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?

新規登録(無料)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

 ガイドライン・診断基準へ戻る

鎮静時小児患者の監視・管理GLが米で改訂

米国小児学会と米国小児歯科学会が合同で

ガイドライン・診断基準 | 2016.07.05 07:05

イメージ画像 (c)Thinkstock/Getty Images ※画像はイメージです

 米国小児学会(AAP)と米国小児歯科学会(AAPD)は合同で、鎮静時の小児患者の監視・管理に関するガイドライン(GL)を改訂し公表した。MRIをはじめとする診断や小規模な手術など、手術室以外で鎮静が必要な医学的・歯科的処置を受ける小児の数がここ数十年増加傾向にあり、小児患者に対する鎮静の需要は高まる一方であることから、今回の改訂となった。全文はPediatricsJul 2016, 138 e20161212 )で公表された。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  1. 1

    "Extreme risk"群を新設、LDL-C目標値を提示

  2. 2

    米で警告、カナグリフロジンの下肢切断リスク

  3. 3

    抗菌薬を過剰処方する医師の特徴は?

  4. 4

    維持できない体重減量はしない方がましか

  5. 5

    注目ワード「ケトン体」、これだけは知っておきたい

  6. アクセスランキング一覧 

ホーム >  ニュース >  2016年 >  ガイドライン・診断基準 >  鎮静時小児患者の監視・管理GLが米で改訂

無料会員登録で、記事が全文閲覧できます。

医師の見解・コメントが読める※医師会員のみ

記事を読めば読むほどCapが貯まる貯めたCapで豪華商品プレゼントに応募!

アンケート調査にご協力いただくと謝礼をお支払い※謝礼が発生しないアンケートもございます

下記キャンペーンコードを登録時にご利用頂くと
1,000ポイントを進呈いたします。※医師会員のみ(既に登録済みの会員は対象外)

コード:P05503963有効期限:5月末まで