メニューを開く 検索を開く ログイン

野球選手の投球障害肩の保存療法

 2017年08月25日 06:50
プッシュ通知を受取る

 投球障害肩とは、投球動作などにおいて肩の疼痛、不安定感、脱力感により、そのパフォーマンスが障害される病態である。横浜南共済病院(横浜市)スポーツ整形外科部長の山崎哲也氏は、投球障害肩に対する医師による病態診断と保存療法について第90回日本整形外科学会(5月18〜21日)で解説した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

関連タグ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

先生の施設ではスタッフの年末賞与、昨年に比べて

当日人気記事TOP10(医師)

医療関係者の皆さまへ

新型コロナ感染症が蔓延するなか、メディカルトリビューンは医療現場で奮闘する関係者に敬意と感謝を表します。この感染症が一日も早く終息し、新しい医療が構築されるよう、メディカルトリビューンは最新の情報を発信していきます。

 

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  運動器 »  野球選手の投球障害肩の保存療法