メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  ガイドライン・診断基準 »  線維筋痛症の診断に重要なこととは?

線維筋痛症の診断に重要なこととは?

診療ガイドライン2017を解説

 2018年10月29日 06:10
プッシュ通知を受取る

18名の先生が役に立ったと考えています。

 検査では異常が認められないのに全身の慢性疼痛を訴える線維筋痛症(fibromyalgia;FM)は、診断・治療に難渋する疾患の1つとされる。『線維筋痛症診療ガイドライン2017』(以下、GL)作成委員会で委員を務めた山王病院心療内科部長の村上正人氏(国際医療福祉大学教授)は、第10回日本線維筋痛症学会(9月29~30日)で内科医の立場からGLを解説。「関節リウマチ(RA)、シェーグレン症候群などFMと似た症状を呈する疾患もある。内科でしっかり鑑別診断を行うことが重要である」と強調した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

スマホ決済アプリ(PayPayなど)使った?

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  ガイドライン・診断基準 »  線維筋痛症の診断に重要なこととは?

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P09516743 有効期限:9月末まで