メニューを開く 検索

トップ »  医療ニュース »  2019年 »  循環器 »  新薬イバブラジンのより良い活用法は?

新薬イバブラジンのより良い活用法は?

2019年11月15日 05:05

44名の医師が参考になったと回答 

 今年(2019年)9月に日本で製造販売承認を取得した、HCN(Hyperpolarization-activated cyclic nucleotide-gated)チャネル遮断薬イバブラジンは、新規作用機序を有する慢性心不全治療薬として注目されている。岡山大学大学院循環器内科学教授の伊藤浩氏は、同薬の特徴やその有効性を検討した試験の結果を第23回日本心不全学会(10月4~6日)で解説。臨床的有効性を高めるための使用法について論じた(関連記事「新規作用機序の慢性心不全治療薬が承認」)。

…続きを読むにはログイン

無料でいますぐ会員登録を行う

【医師限定】

初回登録で500円分のポイントをもれなく進呈!

(4月末迄/過去ご登録のある方を除く)

  • ・ ご利用無料、14.5万人の医師が利用
  • ・ 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
  • ・ ギフト券に交換可能なポイントプログラム
  • ・ 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ

ワンクリックアンケート

大阪万博まであと1年

トップ »  医療ニュース »  2019年 »  循環器 »  新薬イバブラジンのより良い活用法は?