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FGF23に直接作用、ブロスマブが承認

パーキンソン病治療薬ロピニロールも

 2019年09月24日 05:10
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27名の先生が役に立ったと考えています。

 協和キリンは9月20日、線維芽細胞増殖因子(FGF)23関連低リン血症性くる病・骨軟化症を適応症としてヒト型抗FGF23抗体ブロスマブ(商品名クリースビータ)が承認されたと発表した。同疾患は活性型ビタミンDに治療抵抗性を示す低リン血症性くる病・骨軟化症で、ブロスマブは病因のFGF23に直接アプロー...

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