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Oncology Tribune

2月5日

患者会の発案による世界初の治験がまもなく開始

EGFR遺伝子変異陽性肺がんの最大のアンメットニーズに対する挑戦が、患者会の発案による日本初の医師主導治験として始まろうとしています。同治験の意義について、聖マリアンナ医科大学の古屋直樹先生に聞きました。医療者としての渾身のメッセージです。

インタビュー特集

肺がん患者会の発案による治験がまもなく開始:T790M陰性例に対する第三世代EGFR-TKIを検証

エキスパートに聞くⅣ期肺がん薬物療法:免疫チェックポイント阻害薬

論文紹介

ワクチン接種+検診で子宮頸がん撲滅は可能か【Lancet】

子宮頸がん死亡、ワクチン接種+検診で10年後に約30万人を回避【Lancet】

安価な薬剤併用で白血病の治療抵抗性が軽減【EMBO Mol Med】

ピロリ除菌で第一度近親者の胃がん発症を抑制【NEJM】

承認関連情報・プレスリリース

NSCLCの一次治療に対するイピニボ療法が欧州で申請取り下げに【BMS】

エストラジオールはGPERを介して乳がんを浸潤【東医歯大】

世界初、プロジェクションマッピング技術を手術ガイドに応用【京都大学】

バイエルと化薬、ダロルタミドに関する契約締結

特集

Ⅳ期肺がん薬物療法 UPDATE

    

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