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2020/10/27

Oncology Tribuneではオンコロジストの生の声を記事にすべく簡単なアンケートを実施中です!

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抗PD-1抗体の投与間隔が延長可能に、先生の選択は?

毎回ご好評をいただいている、オンコロジストへのアンケート第14弾!

設問は6問、回答時間は約1分程度ですので、ぜひご意見をお聞かせください。

調査結果については、監修のJCHO東京新宿メディカルセンター副院長・泌尿器科部長の赤倉功一郎先生に解説いただく予定です。

詳細はこちら 〉〉

概要

 今年8月、ペムブロリズマブは従来の「200mgを3週間隔投与」に加えて「400mgを6週間隔投与」の用量用法が追加承認され、9月にはニボルマブも従来の「240mgを2週間隔投与」に加えて「480mgを4週間隔投与」の用量用法が追加承認されました。これを受けて、抗PD-1抗体療法選択時の投与間隔はどのように変化するでしょうか。先生のご意見をお聞かせください。

期間

~2020年11月9日(月)頃まで
※規定数(200名)に達した場合には、予定よりも早く終了させて頂く場合がございます。何卒ご了承ください。

回答謝礼

100 円分進呈
※Medical Tribune ポイントを進呈いたします。

回答所要時間

1分程度

※アンケートの回答者が100名に達した時点で終了となります

 
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