【対談】閉塞性睡眠時無呼吸治療への 新たな提案
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2017年11月06日号
メディカルトリビューンウェブ
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 日本では成人の2%以上が有するといわれる閉塞性睡眠時無呼吸症候群(Obstructive Sleep Apnea Syndrome:OSAS)。本人はいびきや無呼吸に気付きにくいため、医療機関での受診に至るのが難しい。治療にたどり着いても選択肢は少なく、中等症〜重症のOSAS治療で第一選択となる持続陽圧呼吸(Continuous Positive Airway Pressure:CPAP)療法は、器具が大きいので外泊時に持ち運びづらく、鼻マスク装着の煩わしさや機械音が睡眠の妨げになるといった問題があり、治療の継続性が低下するケースが少なくない。しかし近年、CPAP療法での継続治療が困難な症例や外泊時の対策として、鼻腔挿入デバイス「ナステント」が新たな治療選択肢として登場した...


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