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2020年11月01日号
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【特別企画】インタビュー 組織におけるMR活性化とリガンド
【特別企画】インタビュー 組織におけるMR活性化とリガンド
 日常診療において、降圧薬による治療を行っているにもかかわらず血圧のコントロールが不良な高血圧患者に遭遇することがあり、その中にはミネラルコルチコイド受容体(mineralocorticoid receptor;MR)関連高血圧と呼ばれる病態の患者が存在する。この場合、再度、生活習慣の修正や服薬アドヒアランスの徹底などを試みるとともに、MR拮抗薬の追加投与により血圧コントロールの改善が期待できる。

 MRは全身の組織に広く分布していることから、MR関連高血圧では組織MRの病的変化が考えられる。そこで、今回は大分大学医学部内分泌代謝・膠原病・腎臓内科学講座教授の柴田洋孝氏に、MR関連高血圧における組織MRの活性化およびMR活性の抑制の意義についてお話を伺った。
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