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2020年12月02日号
メディカルトリビューンウェブ
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今回はWeb講演会のご案内です。

web seminar ニボルマブのベストプラクティス
~使用経験からわかってきたこと~

2020年12月8日(火) 19:00~19:45


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【講演】

Session1: Lecture(30分)

ニボルマブのベストプラクティス
~使用経験からわかってきたこと~

Session2: Discussion / Q&A(15分)

① オプジーボを使いこなすうえで:irAEマネジメント
② 効果を発揮するうえで:病勢進行の判定

【座長】
佐 藤 温 先生
弘前大学大学院 医学研究科 腫瘍内科学講座 教授
【演者】
津田 政広 先生
兵庫県立がんセンター 消化器内科 部長
【講演要旨】

胃癌治療においてニボルマブの経験は3年を越えました。
我々の経験からニボルマブには従来の抗がん剤とは異なる傾向がある事が分かってきました。患者さんの状態を示すPSやGPSという項目で効果が異なることが示唆されています。
また、副作用発現が効果に影響することも日常臨床でしばしば経験します。
このような薬剤を活かすために、胃癌の薬物療法全体をどのようにマネージしていく必要があるか議論したいと思います。

【主催】

小野薬品工業株式会社/ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社


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