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2020年12月17日号
メディカルトリビューンウェブ
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【座談会】PF-ILDの特徴と今後の治療戦略 ーINBUILD試験の結果からー
【座談会】PF-ILDの特徴と今後の治療戦略 ーINBUILD試験の結果からー
 進行性線維化を伴う間質性肺疾患(progressive fibrosing interstitial ling disease:PF-ILD)は臨床診断名ではなく,線維化を共通項とする疾患群を横断的に捉えた新しい概念である。PF-ILDに対してこれまで効果的な治療選択肢が少なく,PF-ILDに含まれる疾患の多くが希少疾患であるため,アンメットメディカルニーズが高い領域であった。PF-ILD患者を対象としたINBUILD試験は,疾患の臨床的病態に基づいて患者を集団で捉えて実施したILD領域で初となる臨床試験である。本座談会では,PF-ILDの特徴や診断,新しい治療選択肢である抗線維化薬ニンテダニブの可能性に焦点をあて,今後の治療戦略についてエキスパートの先生方にディスカッションいただいた。
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