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2020年12月17日号
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【特別企画】容易な慢性閉塞性肺疾患診療を支援するAI問診システムが登場
【特別企画】容易な慢性閉塞性肺疾患診療を支援するAI問診システムが登場
 超高齢社会を背景に慢性閉塞性肺疾患(慢性気管支炎・肺気腫)患者の増加が懸念されている。同疾患が疑われる患者は呼吸器非専門医の下を訪れる可能性もあるが、診断は難しい。このたび、Ubie株式会社が人工知能(AI)技術を活用し、慢性閉塞性肺疾患の早期発見と適切な治療導入をサポートするための問診システムを開発した。既に同システムを導入している目黒みらい内科クリニック院長の太田啓介氏に慢性閉塞性肺疾患診療の現状と課題、AI問診ユビーの特徴などについて話を伺った。
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