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2021年01月15日号
メディカルトリビューンウェブ
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今回はWeb講演会のご案内です。

web seminar グラナテック Web カンファレンス

主流出路を介する眼圧下降治療 ~薬物治療と手術治療~

開催:2021年1月22日(金)
  【第1部】12:30~13:00
  【第2部】13:15~13:45

※第1部、第2部は同じ内容をご講演頂きます。
※13:30までに入室していただければ巻き戻し再生が可能です。


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【演者】
廣岡 一行 先生
広島大学病院 眼科 診療教授
【講演概要】

 主流出路は房水流出の約8割を担い、眼圧の恒常性を維持するうえで重要な経路です。そして、抵抗増加に伴い眼圧が上昇する原因部位としても知られています。この経路を介する眼圧下降治療には、流出路再建術あるいはROCK阻害点眼薬があり、これらの有効性については今現在、活発な議論が行われている最中で、非常に注目されています。
 本日は、MIGSを含めた流出路再建術とROCK阻害点眼薬の特徴についてご紹介したいと思います。また、我々はトラベクロトミーやSLT(選択的レーザー線維柱帯形成術)とグラナテックの関係性を示す興味深い臨床結果を得たので、それについても触れたいと思います。本講演が先生方の診療の一助になれば幸いです。

【主催】

興和株式会社


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