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地域の財産を次世代へ〔PR〕

完成を機に始まるきめ細かなサポートで
地域の財産を次世代へ〔PR〕

大野醫院 院長 大野 邦彦 先生
三井ホーム

 2017年05月01日 00:00

「和」を意識した佇まいで練馬区の景観資源に登録

 先代であるお父様が開業した医院を、医院併用住宅として建て替えた大野邦彦先生。三井ホームとの関わりはそこから始まりました。設計に込めた思いは"患者さんが安らげ、地域の方々に親しまれる医院"であること。そんな思いを受けて誕生した医院の外観は、日本の古い民家や商家を思わせる佇まい。内部は昔懐かしい長屋のイメージで統一され、待合室のベンチは道端の縁台、診察室は長屋の一室と、一つのストーリーを描きながら設計されています。完成当初の品質を維持するため、三井ホームでは定期点検やメンテナンスなど、竣工後のきめ細やかなサポートを実施してきました。そして完成から15年経ったのち、心和ませる「和」の佇まいが評価され、大野醫院は練馬区の「とっておきの風景(地域景観資源)」に登録されました。

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