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緩和ケアの理想を追求した分棟スタイルの複合医療施設〔PR〕

恵庭コミュニティビレッジ ピッセ
理事長 柴田 岳三 先生
三井ホーム株式会社

 2017年10月13日 00:00

医療建築の豊富な実績で、夢の実現をサポート

 札幌から車で小一時間の距離にある恵庭市に誕生した「恵庭コミュニティビレッジ ピッセ」は、約6600坪もの広大な敷地にクリニック棟、サービス付き高齢者向け住宅棟、通所リハビリテーション棟の3棟をゆったりと配置した複合医療施設。同施設の理事長でクリニックの院長である柴田岳三先生は、これまで同市で在宅医療に携わる中で「高齢者が住み慣れた場所で安心して命を全うできるような緩和ケアのセンター的な施設の必要性を痛感していた」と語ります。そんな折、往診に向かう車中から計画地を見つけたことから、夢は実現へと向かうことに。「三井ホームとの出会いは、地元銀行からの紹介です。ほかにも4~5社に声をかけましたが、私の想いを理解して具体的なプランを提案してくれたのは三井ホームだけでした」。医療建築の豊富な実績とコンサルティング力を評価され、夢の具現化が始まりました。

約6600坪の敷地のうち約1800坪にクリニック、サービス付き高齢者向け住宅、通所リハビリテーションの3つの施設を集約した「ピッセ」。ゆったりした芝生スペースには近々植物が植わり、来訪者への憩いが提案される予定。

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