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長期生存時代の肺がん治療 長期生存時代の肺がん治療

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長期生存時代の肺がん治療の記事一覧

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〈6〉肺がん遺伝子診断、NGS/既存CDxの使い分けは

 肺腺がんには、多くのドライバー遺伝子が存在し、おのおのの患者層への治療開発が期待されるが、その希少性から、治療開発のためには対象患者の同定が大きな壁となる。そこで、国立がん研究センター東病院を中心と

長期生存時代の肺がん治療 | 2019.02.27 | 1件

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<5>EGFR陽性肺がんの"後治療"を考える

 5年生存を目指すことが当たり前になろうとしている肺がん治療。上皮成長因子受容体(EGFR)遺伝子変異陽性の進行非小細胞肺がん(NSCLC)については、EGFRチロシンキナーゼ阻害薬(EGFR-TKI

長期生存時代の肺がん治療 | 2019.02.13 | 1件

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<4>免疫チェックポイント阻害薬は併用の時代へ

 昨年(2018年)12月、切除不能な進行・再発非小細胞肺がん(NSCLC)の一次治療において、2つの免疫チェックポイント(CP)阻害薬と化学療法の併用が承認された。これにより、進行NSCLCの一次治

長期生存時代の肺がん治療 | 2019.02.08 | 1件

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<3>リアルワールドデータ研究の意義と今後の展望

 上皮成長因子受容体(EGFR)遺伝子変異陽性非小細胞肺がん(NSCLC)患者の長期生存を可能とする治療戦略を考える上で、初回治療に最も効果が強いEGFR阻害薬(EGFR-TKI)を用いるという考え方

長期生存時代の肺がん治療 | 2019.01.31 | 2件

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<2>今こそ再認識すべき再生検の重要性

 昨年(2018年)、上皮成長因子受容体(EGFR)遺伝子変異陽性の進行非小細胞肺がん(NSCLC)に対し、第三世代EGFR-チロシンキナーゼ阻害薬(TKI)オシメルチニブによる一次治療が承認されたこ

長期生存時代の肺がん治療 | 2019.01.29 | 1件

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<1>EGFR変異陽性肺がんの初回治療をどう選択するか

 肺がん治療の個別化の進歩は目覚しく、特にアジア人で頻度が高い上皮成長因子受容体(EGFR)遺伝子変異陽性非小細胞肺がん(NSCLC)の治療成績は飛躍的に向上している。昨年(2018年)8月には、第三

長期生存時代の肺がん治療 | 2019.01.25 | 2件

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