【ルイ・ヴィトン】第31回クリティクス・チョイス・アワードにてセレブリティがルイ・ヴィトンを着用
2026年1月4日(現地時間)、第31回クリティクス・チョイス・アワード授賞式がカリフォルニア州サンタモニカのバーカー・ハンガーで開催され、メゾンのアンバサダーであるチェイス・インフィニティの他、レイ・シーホーン、マイルズ・ケイトン、ハンナ・エインビンデルなどの、セレブリティがルイ・ヴィトンを着用し出席しました。

チェイス・インフィニティは、イエローのクレープジョーゼットのハイカラーノースリーブドレープトップと、わずかにフレアの入ったスカートのツーピースルックを纏いました。



ドラマシリーズ主演女優賞を受賞したレイ・シーホーンは、ハイカラーと大きく強調されたショルダーが印象的なブラックのシルククレープドレスを着用しました。






若手俳優賞を受賞したマイルズ・ケイトンは、ブラックのシングルブレストのタキシードに、ホワイトのドレスシャツ、ブラックの蝶ネクタイ、ブラックのパテントレザー ダービーシューズを合わせました。






ハンナ・エインビンデルは、エクリュのシルクタフタとブラックのシルクベルベットを用いた、プリーツトップとバルーンスリーブが特徴のオフショルダードレスを纏いました。



マイケル・B・ジョーダンは、バーガンディのダブルブレストスーツに、シャツとストライプタイ、ブラックのダービーシューズをコーディネートしました。



ジョエル・エドガートンは、ブラックのダブルブレストタキシードに、ホワイトのドレスシャツ、ブラックのネクタイ、ブラックのダービーシューズを合わせました。



ライアン・クーグラーは、ブラックのシングルブレストタキシードに、ブラックのドレスシャツ、ブラックのネクタイとブラックのダービーシューズをを着用しました。




PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

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