【ルイ・ヴィトン】第76回ベルリン国際映画祭にてセレブリティがルイ・ヴィトンを着用
第76回ベルリン国際映画祭にて、カラム・ターナーと、エマ・レアードがルイ・ヴィトンを着用し登場しました。

メゾンのアンバサダーであるカラム・ターナーは、カスタムメイドのブラウンのシングルブレスト ツイルウールジャケットと同カラーのパンツに、ベビーブルーのポプリンシャツ、プリントが施されたシルクタイ、ブラックのダービーシューズをコーディネートしました。



エマ・レアードは、第76回ベルリン国際映画祭で開催された「Mint(原題)」のプレミアに出席し、メゾンのカスタムメイドのシルクのフローラルディテールをあしらった、ハンドメイド刺繍を施したブラックのロングドレスに、ブラックのパンプスを合わせました。



またエマ・レアードは、メゾンのハイジュエリー・コレクション「Awakened Hands, Awakened Minds(アウェイクンド ハンズ アウェイクンド マインズ)」の「フェノメナル」より1.21カラットのLV モノグラムスターカットダイヤモンドがセットされたリングも着用しました。




PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

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