【グラフ】美しく結ばれた揺るぎない絆を称える「ティルダズ ボウ」の新たなキャンペーンがスタート
時を超えるエレガンス、無償の愛、そして揺るぎない絆を象徴する、アイコニックなジュエリーコレクション




 グラフは、ブランドを象徴するコレクションのひとつであるティルダズ ボウにフィーチャーした新たなキャンペーンをスタートしました。美しく結ばれたシルクのリボンを想わせるデザインは、ネックレス、イヤリング、ブレスレット、リング、そしてタイムピースに至るまで、永遠の愛と家族の絆をポエティックに表現すると共に、グラフの極上のダイヤモンドをセットしたアイコニックなボウモチーフが、優美かつ象徴的な輝きを放ちます。

グラフの匠の職人の手で丁寧に生み出されるクリエイションは、エレガントかつしなやか、そして有機的なフォルムが印象的な美しさを放ちます。軽やかに広がるボウのフォルムは躍動感に満ち溢れ、ボウを形創るループや曲線は、グラフが誇る優美なダイヤモンドによって生命を吹き込まれています。ティルダズ ボウにラインナップするすべてのクリエイションは、日常の中で大切に愛されながら次の世代へと受け継がれてゆく特別な宝物であり、時を超えて息づくレガシーへの深い敬意と、未来への希望に満ちた眩い輝きを湛えています。

ティルダズ ボウのインスピレーションの源である「家族の絆」は、ハウス オブ グラフのあらゆる面に深く息づいています。1960年、ローレンス・グラフOBEによって創業されたグラフは、真のファミリービジネスとして展開を広げ、現在ではフランソワ・グラフCEOのもと、グラフ ファミリー三世代がビジネスを牽引し、ブランドに誠実さと継続性、そして長期的なビジョンをもたらしています。

グラフのデザインディレクター、アン-エヴァ ジェフロワは、次のように語ります。「ティルダズ ボウのシルエットとそこに込められた想いは、私たちに尽きることのないインスピレーションを与え続けてくれる存在です。デザインは常に進化を続けており、クラシカルなフォルムから洗練されたコンテンポラリーなスタイルまで、さらには希少なイエローダイヤモンドやカラーストーンをあしらったハイジュエリーからファインジュエリーに至るまで、新たに解釈されたデザインが常に生み出されているのです。」

今回スタートしたキャンペーンのヒーロービジュアルでは、新たなデザインのボウ モチーフがフィーチャーされています。一つの方向へと流れるリボンのループがレイヤードを描くデザインは躍動感に満ち溢れ、ホワイトゴールドで精緻に仕立てられたネックレス、イヤリング、リングにセットされたトータル22カラットを超える極上のダイヤモンドが眩い輝きを放ちます。(写真右)

また、より立体的な表現へと進化を遂げたボウモチーフもラインナップしました。ネックレスとイヤリングには大胆かつ緻密なノットがあしらわれ、優美なカーブを描きながら流れ落ちるラインの先端にはペアシェイプダイヤモンドがセットされています。このネックレスとイヤリングには、10カラット ペアシェイプ ダイヤモンド ソリテールリングがコーディネートされています。(下写真左)





そして、より柔らかな表情を描くボウのデザインも登場しました。繊細なホワイトゴールドのストランドがダブルループのボウを形創り、精緻にセットされたバゲットカットダイヤモンドとラウンドダイヤモンドが美しい煌めきを放ちます。(下写真中央左)

さらに、オーバルシェイプ ファンシーインテンスイエロー ダイヤモンドが贅沢にあしらわれた壮麗なハイジュエリー ネックレス、リング、イヤリングもラインナップしました。黄金色に輝くイエローダイヤモンドがトータル560石以上のホワイトダイヤモンドと美しいコントラストを描き、さらにリボンのエッジにパヴェセッティングされたイエローダイヤモンドが鮮やかな輝きを添えています。 (下写真中央右)

また、ラウンド ダイヤモンドが2連に連なるネックレスに、ボリューム感のあるアシンメトリーなボウが印象的にあしらわれたネックレスも登場しました。モチーフの中央には、2カラット オーバルシェイプ ダイヤモンドがセットされています。このネックレスは、セットのイヤリング、ブレスレット、そして8カラット オーバルシェイプ ダイヤモンド ソリテールリングとともにコーディネートされています。(下写真右)









ボウのシルエットは、フェミニンかつ繊細なモチーフとして、半世紀以上にわたりブランドのシンボリックな存在として愛され続けてきました。グラフのデザイナーの自由なクリエイティビティにより新たに解釈されたティルダズ ボウは、深い愛情と精緻なデザイン、そして卓越したクラフツマンシップにより、シルクのリボンが結ばれるその瞬間を美しく描き出しています。

本キャンペーンは、モデルにRosalieke FuchsとXinyue Guoを起用。ロンドンにて、フォトグラファーのLiz Collinsにより撮影されたクリエイティブを展開いたします。

■グラフについて
ロンドン、ニューボンドストリートに本店を構える究極のダイヤモンドジュエラー「グラフ」は、大粒かつ極上のダイヤモンドのみを扱うハイジュエラーとして世界にその名を知られています。創業者 兼 現会長のローレンス・グラフOBEは「21世紀のキング オブ ダイヤモンド」の異名のとおり、ダイヤモンドを見極める天賦の才とビジネスセンスを持ち合わせ、1960年にグラフを創業すると王族を始めとする大富豪や石油王など一流の顧客の信頼を得て、この世のものとは思えない極上のジュエリーの数々を手掛けてきました。現在ではフランソワ・グラフCEOのもと、世界に70店舗あまりを展開。原石の買い付けからカッティング、研磨、ジュエリー制作に至るまで一貫して自社で手掛ける真のダイヤモンドカンパニーとして、現在日本国内では12店舗にて日常使いのアイテムから、ブライダルコレクション、ハイジュエリーに至るまで幅広く展開しています。

グラフダイヤモンズジャパン クライアントサービス 0120-663-687
https://www.graff.com

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