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京大医学部出身の現役プロ予備校講師による超少人数制 熱血指導! 授業料は業界最安の安心設定!
「プロ講師による懇切丁寧な超少人数制熱血指導」を掲げ、難関である国公立医学部、難関私立医学部や東大・京大・阪大など旧帝大レベル理系学部の合格への合理的かつ効率的な学習法や指導を実践する塾です。 経験豊富なプロ講師が少人数制で直接徹底指導するため、難関レベル校まで十分対応可能です。 また、塾長=講師は京大医学部出身で、自身が厳しい医学部受験の世界を実際に経験しているため、 医学部受験指導の真のエキスパートとして安心してお任せ下さい。 授業料も医学部受験指導業界としては最安設定で、誠実な姿勢の指導を心がけております。 一緒に第一志望合格を目指しましょう!
難関大受験や医学部受験に精通した経験豊富な京大医学部出身の現役プロ予備校講師が 超少人数制の集団授業&マンツーマン個別指導を通して懇切丁寧に熱血指導を行います! 少人数制のため、授業のみならず、きめ細やかな添削指導・面談などを通して「親身に、時には厳しく、そして暖かく」生徒さん一人一人 “個”と向き合います! マンツーマン個別授業で生徒さん個々人にコミットするのはさることながら、 集団形式の授業においても 集団型授業と個別型授業両方の旨味を活かした真の指導が実践されています。 各生徒さんができる/解けるようになるまで講師がとことん徹底的に向き合います!
「年中無休の自習スペース利用」「豊富な参考書・問題集・赤本のラインナップ」「コピー機が無料で使い放題」「添削指導や個別質問対応もキメ細やか」「荷物保管可能」などなど生徒さんの受験勉強環境に配慮しております。 赤本や問題集のコピーなども無料で利用できる環境を整えております。 ひたむきに勉強に勤しんで志望校合格へ邁進するために利便性バツグンな必要十分の学習環境をご用意させていただいております!
超少人数制(定員:10名まで)なので個別対応や添削指導などをキメ細やかに行えます。 集団授業と個別指導のメリットを共に備えた授業を実践できており、いつでもさまざまな科目の質問ができ、塾教材以外にもどんな素材でも受け付けられる環境を整えておりますので安心してお任せください。 授業料は医学部受験指導業界で最安に設定させていただいております。 綺麗事かもしれませんが本気で、これから未来を作っていかれる生徒さんの指導を任せていただく立場として、光栄な気持ちと誠実な姿勢を忘れずに営利第一にならないよう心がけ、ご家庭様のご負担を少しでも小さくする努力をしております。
2021/22/23/24/25年度 ※開塾以来の結果 【医学部医学科】 京都大学 1名 滋賀医科大学 2名 奈良県立医科大学 2名 和歌山県立医科大学 2名 金沢大学 1名 新潟大学 1名 長崎大学 1名 高知大学 2名 山梨大学 1名 防衛医科大学校 2名 国際医療福祉大学 3名 東京慈恵会医科大学 1名 日本医科大学 2名 順天堂大学 1名 大阪医科薬科大学 3名 関西医科大学 2名 昭和医科大学 1名 東京医科大学 1名 産業医科大学 1名 東北医科薬科大学 1名 藤田医科大学 2名 近畿大学 4名 久留米大学 1名 埼玉医科大学 1名 【医学部医学科以外】 東京大学理科Ⅱ類 1名 京都大学農学部 2名 大阪大学工学部 2名 大阪大学基礎工学部 1名 大阪公立大学工学部 2名 昭和大学歯学部 1名 大阪歯科大学 2名 慶応義塾大学文学部 1名 早稲田大学教育学部 1名 ※複数合格、追加合格含む ※医学部は、医学部医学科のみ ※私立医学部は、一次試験のみの合格者は含めず 【不合格実績】 卒塾生 合計33名のうち 9名の方が合格という結果が出ないまま塾を去って行かれました。 その後、志を果されたかどうかは分かりませんが、見事栄光を勝ち取られて人生の次のステージへ歩みを進められていることを願います。 “不合格実績”を記載させていただいているのは、この現実を認め反省し改善につなげていかなければ受験指導専門塾としての進歩が無いと考えるからです。 ※高卒生23名、現役生10名:合計33名のうち 17名の方が第一志望校に、7名の方が第二志望校に、見事合格・進学されました。 その一方で無念な結果に終わられた生徒さんが現実にいらっしゃいます。 この反省点を踏まえ、より良質な指導を実践できるよう日々研鑽に努めてまいります。 ( 私どもとしては、“合格実績”という言葉が単刀直入に嫌いです。そもそも、塾が“合格させた”のではなく、生徒さん本人が日々努力して入試本番で良いパフォーマンスをして“己の力で合格してきた”わけですから。さらに、“合格実績”という言葉は受験の厳しい現実の中で「光」の部分にしか目を向けていない表現で、一方で必ず「影」の部分も存在すると思います。本来、予備校や塾といった教育機関には「影」をいかに「光」へと変えていけるか、そのお手伝いをいかに効率よく合理的にできるかを追求していく使命があるはずですので、“合格実績”という言葉を安易に口にしたり声高にアピールしたりすべきではないと思いますし、塾としての本分を違えぬためにも、このことを肝に銘じておかなければならないと考えています。 )
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