【ルイ・ヴィトン】第79回カンヌ国際映画祭「Her Private Hell(原題)」の上映会にセレブリティがルイ・ヴィトンを着用
第79回カンヌ国際映画祭の「Her Private Hell(原題)」の上映会にチャールズ・メルトンとソフィー・サッチャーがルイ・ヴィトンを着用し出席しました。

チャールズ・メルトンは、ブラックのショールカラーシングルブレストタキシードに、ホワイトのコットンポプリンシャツ、ブラックのシルクボウタイを着用しました。




ソフィー・サッチャーは、刺繍が施されたブラックレザーのビスチェとロングのシルクモスリンスカートのツーピースドレスに、ブラックのレザーパンプスを着用しました。



また、ルイ・ヴィトンのハイジュエリー・コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドをあしらった「ピュア V」のネックレス、イヤリング、リングを合わせました。

ネックレス「ピュア V」


イヤリング「ピュア V」


リング「ピュア V」

さらに、メイクは、ビューティー・コレクション「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン」より、「LV オンブル 250 ヌード ミラージュ」と「LVルージュ 104ベージュ マキナ」を纏いました。

LV オンブル 250 ヌード ミラージュ


LV ルージュ 104ベージュ マキナ

PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

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