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地元久留米大医学部に強い!国公立大医学部にも強い医進予備校!
九州医進ゼミでは、医学部受験に精通した教師が常勤で学習指導と担任業務を兼任し、生徒一人一人の学習状況をトータルサポートし、医学部合格を目指しています。コースは、少人数・レベル別に【国立医リミットコース:定員10名】【国立医特訓コース:定員10名】【私立医サミットコース:定員22名】【Basic特訓コース:定員6名】【個別指導高校生コース/授業形式講座高校生コース】をご用意しています。
2024年度医学部医学科合格実績 【国公立大7名】長崎大3名 鹿児島大2名 熊本大1名 大分大1名 【私立大47名】久留米大22名 福岡大10名 愛知医科大3名 兵庫医科大2名 東邦大1名 国際医療福祉大1名 聖マリアンナ医科大1名 岩手医科大1名 金沢医科大1名 獨協医科大1名 川崎医科大1名 埼玉医科大1名 産業医科大2名
九州医進ゼミでは、思考力育成の根幹は教師力にあると考えています。知識の詰め込み、画一的な演習中心の指導では得られない思考力を習得させるべく、医学部受験に精通した教師陣が、本質的な理解を土台に、生徒一人一人に合わせ、インプット重視型・アウトプット重視型の2つのアプローチで徹底的にフォローします。また、授業を担当する常勤の教師が担任としてつくため、時期ごとの適切な強化バランスなど、トータルサポートで生徒のやる気を後押しし、それが、受験に向けた高い意識をもったクラスの真剣な雰囲気づくりに繋がっています。
医学部受験において、学習環境が合否に大きく影響を与えることは言うまでもありません。勉強時間や環境の充実に気を配り、生徒一人一人が安心して学習できる環境を提供し、1日15時間・年間休日13日のハードスケジュールをこなすことで強い精神力を培い、自信をもって受験に臨むことが可能です。また教室と職員室が防音ガラスで仕切られており、ドアを開ければすぐに質問できるという一体感と適度な緊張感がある校舎です。 卒業生の声:『自習時間が多く確保され、夜10時までの必須自習は私にとって最適な環境でした。』
2024年度合格実績 [定員:計52名(国立医リミットコース16名、国立医特訓コース4名、私立医サミットコース24名、Basic特訓コース8名)] 医進生50名に高い合格率を約束する渾身の合格マニュアルで、 国公立・私立大医学部に完全対応、合格率にこだわる九州医進ゼミ。 【正規合格 国公立大7名/私立大47名】 ▼国公立大医学部医学科 長崎大 3名 鹿児島大2名 熊本大 1名 大分大 1名 ▼私立大医学部医学科 久留米大 22名 福岡大 10名 愛知医科大 3名 兵庫医科大 2名 東邦大 1名 国際医療福祉大 1名 聖マリアンナ医科大 1名 岩手医科大 1名 金沢医科大 1名 獨協医科大 1名 川崎医科大 1名 埼玉医科大 1名 産業医科大 2名
2021年度 久留米大学(医・医)/川崎医科大学(医・医)合格
高校時代、野球に没頭していた私は姉の勧めで九州医進ゼミを知り、高校3年生の夏から本格的に医学部合格に向けて勉強を始めました。入塾した当初、苦手な教科は課題を与えられないと全く勉強せず、得意な数学ばかり勉強していました。そして浪人が決まっても高校生の延長という気持ちだったため、今思えば最初は集中して勉強できていなかったと思います。自分でもどうしていいか悩んでいるとき、医進ゼミの先生から「本気で医学部を目指しているならそれに合った行動をするように今の自分を変えろ」と厳しく指導していただき、医学部に必ず進学したいという自分の目標を応援してくれる家族、その手助けをしてくださる先生方、そして自分のためにもここで変わろうと決意しました。 その後、「したいこと」ではなく「しなくてはいけないこと」を毎日書き出し、得意な教科よりも苦手な教科に比重をおくように徹底しました。また、推薦入試に必要な2科目だけではなく、一般入試を見据えて 4科目を毎日演習することを心がけました。しかし、まだまだ自分の意識の低さに気付かず、推薦入試に合格できるだけの実力が備わっていませんでした。それと同時に今までの自分は先生方に頼りすぎて自分の力で理解しようとする気持ちが足りないと気付かされました。そのため、一般入試に向けてもっと自分で理解する時間を十分作り、「一浪でも一般入試で医学部に合格できることを証明してみせてくれ」という担任の先生の言葉に奮い立ち、強い気持ちを持つように心がけこれまで以上に各教科の演習量を増やし、様々な問題に触れ理解することに努めました。 一般入試が始まると。同じクラスの人達が次々と合格していくのを見て、焦りと不安が生じましたが、結果はどうであれ最後まで自分の全力を尽くすと心に決め、受験に挑むようにしました。一次試験不合格が続き、気持ちが切れかけた中での久留米大学の正規合格は、言葉にならないほどの嬉しさと「ほっ」とした安心感がありました。また、「一浪でも合格できる」ということを証明でき、気持ちの浮き沈みはあったものの諦めることなく最後までやり続けて良かったと思いました。 この1年間を振り返ると、学力だけでなく精神的に鍛えられたと思います。一次試験の結果を待ちながら他校の受験、二次試験の結果を待ちながらの後期に向けた勉強といった私立医学部を受験するにあたって生じるきつさ、苦しさというものは想像以上でした。しかし、人によって時間の掛かり方は異なりますが、毎日コツコツと努力をすることは必ず自分が望む結果に結び付いているのだと感じることができました。 この1年間、勉強や精神面のサポートをして下さった先生方、そして最後まで近くで応援してくれた家族には感謝の気持ちでいっぱいです。これからも毎日の努力を怠ることなく、良医になれるよう日々精進していきます。本当にありがとうございました。
2020年度 久留米大学(医・医)/福岡大学(医・医)合格
今年が最後の年と親と約束し、九州医進ゼミに入りました。医進ゼミは他の予備校にはない魅力がたくさんあります。 1つ目は担任が先生であることです。模試の結果の数値上の話だけでなく、普段の勉強もふまえてアドバイスをして下さるので何が良くて何がいけないのかを把握しやすかったです。 2つ目は、先生と生徒の距離が近いことです。先生が常駐しているため、疑問に思ったことをすぐに質問ができます。また、自分が苦手な分野の補充プリントを用意して下さるので、積極的に先生と関われば関わるほど成績が伸びる予備校です。 3つ目は、生徒の質が高いことです。休み時間のわずかな時間も惜しんで勉強をするほどクラス全員が高い志を持っているので自然と勉強時間が増え、最後まで頑張れました。 正直今まで行った予備校の中で最も厳しく休みも少ないため大変でした。しかし周りの生徒の頑張っている姿や先生方の手厚いサポートのおかげで楽しく勉強できました。医進で過ごした1年間は密度が濃く、学習面だけでなく精神的にも大きく成長できました。この合格は医進ゼミでなければ手に入れられなかった合格だと思っています。 最後になりましたが、今まで支えてくれた家族、ご指導してくださった先生方、サポートしてくださった事務の方、美味しいご飯を作ってくださった食堂の方々に心から感謝します。本当にありがとうございました。
2019年度 鹿児島大学(医・医)/東京慈恵会医科大学(医・医)/順天堂大学(医)/大阪医科大学(医・医)/久留米大学(医・医)/福岡大学(医・医)合格
一年前の今頃、現役で医学部に合格できなかった私は、悲壮感に満ち溢れていました。現役時代、自分なりに必死で頑張り、それでも失敗した自分は浪人してもダメなのではと不安の中、九州医進ゼミの先生方と出会い、元気づけていただき、もう一年、更に頑張ろうと決意しました。 この一年、不思議ときつかったとも楽しかったとも思いませんでした。自分の感情を挟む間もなく、ただ勉強に没頭する一年間でした。現役時代とは全く質の異なるものだったと感じます。このように集中できたのも、学習する環境をしっかりと整えてくださった先生方のおかげではないかと思います。わからないことがあるとすぐに質問できることが本当にありがたかったです。時には同じ問題について5回も6回も質問することがありましたが、先生方は嫌な顔をせず、丁寧に答えてくださいました。 私がこの一年で鍛えていただいたことの一つは、「強さ」ではないかと思います。「強さ」というと少し抽象的に聞こえるかもしれませんが、一年かけて私は強くなったと自信を持っていうことができます。入学当初の私はとにかくネガティブで、このままではまた失敗する、こんなに間違っていればまた落ちる、一方、危機感を抱いていれば自分は頑張れる、とも思っていました。しかし、S先生が大きく構えるよう諭してくださり、U先生が「不安になると勉強に集中できない」ということを教えてくださいました。そこで、私はポジティブでいることとネガティブでいることの、メリットとデメリットを整理し、適度にコントロールするよう心掛けるようになりました。これは受験勉強に取り組むうえで、大きなターニングポイントになったのではないかと思います。 こうして自分が強くなっていくのを感じながらも、不安な時はU先生が優しい言葉をかけてくださいました。周囲の言動に心揺さぶられた時は事務のNさんが助けてくださいました。このように温かい方々がいらっしゃる場で、一年間受験勉強をさせていただき、本当にありがたく思います。
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