アプリで過敏性腸症候群の研究
使用者と研究者の双方にメリット
東北大学の研究グループは、自身で過敏性腸症候群の可能性を調べられるiPhone用アプリケーションを開発した。アプリ使用者には過敏性腸症候群の可能性などが分かるメリットがある一方で、研究グループは使用者の自律神経活動などのデータを統合・解析をすることで過敏性腸症候群の病態解明に役立てる。アプリは1月下旬にリリースされ、誰でも使用できる。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









