副甲状腺機能低下症、期待の新薬は?
ホルモン分泌低下を呈する古典的な内分泌疾患において、副甲状腺機能低下症は唯一治療法が確立されていない。しかし最近では、TranseConシステムを活用した副甲状腺ホルモン製剤の開発が進んでいる。虎の門病院(東京都)副院長兼内分泌センター長の竹内靖博氏は、副甲状腺機能低下症について過去から現在までの治療法について第96回日本内分泌学会(6月1~3日)で解説。今後期待される新薬候補を紹介した。
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