ここまで使える!在宅でのポケットエコー
ポケットサイズの小型超音波診断装置(ポケットエコー)は、近年高性能・高画質化が進んでおり、幅広い場面で用いられるようになっている。高齢化に伴いニーズが高まる在宅医療ではどのような使い方があるのか。訪問診療を専門とするつばさクリニック(岡山県)院長で南極観測隊医療隊員の経験も有する岡田豊氏は、第15回日本ポイントオブケア超音波学会(7月15~16日)で在宅医療におけるポケットエコーの有用性や使用経験について紹介した(関連記事「ポケットエコーを使いこなせ!」)。
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