ニコチン依存症治療用アプリケーション(アプリ)の開発を慶應義塾大学呼吸器内科と共同で取り組む株式会社キュア・アップは10月3日、ニコチン依存症治療アプリ「CureApp禁煙」の治験を開始すると発表した。この治験は日本初の"アプリの治験"となるという。