肺炎に対する戦いを協力して行うため児童肺炎に対するグローバル連合(GCCP)が2009年11月2日に第1回の世界肺炎デーを催し、2010年から毎年11月12日を世界肺炎デーに制定した。5歳未満の子供の死亡原因の第1位である肺炎に対する最大限の取り組みを訴えており、肺炎に関する啓発、肺炎の予防・治療の促進、肺炎と戦う活動などが世界中で行われている。